風俗の体験談を聞きすぎて困ることはないんですが・・・今は、頭が一杯ですよ。

風俗で女友達からの誘い

もうしばらく連絡をとっていない女友達から連絡がありました。それが、いま風俗嬢をやっているのだけれども、そこにお客として来てくれないかということでした。なにを言っているのかと思ったのですが、どうやら指名が少なすぎてクビになりそうだというのです。借金を返すために高級風俗店で働いているということで、指名が欲しいそうです。だったら風俗店を通さないで直接愛人契約でもするかと聞いたら、それだと継続性がないからとビジネスライクな断り方をされました。とはいえ、こんなことでもないかぎり彼女と肉体関係になんてなれないので、援助をしてあげるというフリでお店に行きました。久しぶり、と言うと、彼女は完全にビジネスとしての接客しかしてきませんでした。気持ちよかったですし、彼女とこんな関係になれたことに感動もあったのですが、絶対にお前とは外で会うことなんてないからなという強い意志を感じたので、また来てくださいと言われましたが、絶対に来ません、と答えました。指名が減った理由もなんだかわかりました。

風俗で手や舌のテクニックが上手な女の子と遊びました

外見は普通の女の子ですが、舌や手の器用さが一流である人と遊んだ経験があります。背の高さやスタイルは、一般の成人女性の平均と殆ど同じで、話し方なども普通のOLのような対応をしてきます。しかし、風俗のサービスを提供し始めると表情などが一変して、魅力的な声を出しながらプレイをする事が楽しいです。プレイに力を入れている風俗の女の子の印象で、趣味や生活などの奥深い会話はあまり行わないが、舌の使いの気持ち良さで私が声を出している事で、女の子が過剰に反応してくれた事が嬉しかったです。私が行きそうになった時にさらにエッチな声を出して、自慢の舌や手を使って気持ち良くなりました。私が遊んだ手などで行うプレイのテクニックの凄い女の子は、数年ぐらい前から働いていて、自力で腕前を上げていた事で努力家として私の好みのタイプです。女の子から努力した経緯などを聞いて、風俗の仕事に関係なくどんな仕事でも努力すれば、良い方向に報われる事も勉強しました。

風俗で守ってあげたい、でも

あるデリヘルを利用した時の事です。小柄で華奢で若い子が来ました。「可愛いねー、風俗には居ないタイプに見えるよ」「デリというか風俗自体初めてなんですぅ」「ふーん、やっぱお金?」「へへへ」そんな会話が続きました。「学生さんとか?」「御想像にお任せします!」バレないよう警戒心は備わっているようです。プレイは淡々と進みました。 華奢な体つきですから、フェラでも何でも自分に「しがみついている」感があって、その点が興奮するポイントでした。こういう「守ってあげたい」タイプは実生活でもモテそうな感じもします。「彼氏とかいないの?」「うーん?片思い中」そう笑う嬢によくあるストーリーを思い出します。大抵というか、世間ではよくある話で、ホストに入れ込む女性もいます。それが風俗嬢なのはよく聞く話で、知人の知人でそういうケースを聞いた事があったのでした。彼女もそうかもしれません。守ってあげたい、でも彼女自身はそんな事は微塵も思っていないでしょう。